インプラント

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審美歯科とは

インプラント

失われた歯をいかに取り戻すか?
人はさまざまな原因で歯を失います。虫歯、歯周病、外傷など、いずれにせよ失われた歯は自然再生することはないのです。

歯を失うことで、食事が思うようにとれない、発音がしづらいといった機能的な問題だけでなく、食事の時間が苦痛、見た目が気になり思いきり笑えないといった精神的な問題までも抱え込むようになる場合があります。

インプラント治療であれば従来の治療法とは異なり、天然の歯とほとんど同じような感覚で物を噛めるため、おいしく食事ができる、 あるいは自然な発声ができることで発音の問題も解決することができます。

ブリッジ(一般的な治療) インプラント

こんな事でお困りの方はインプラントをおすすめします。

  • 抜けてしまった歯がある
  • ブリッジ、入れ歯が合わない
  • 硬いものが噛めない
  • 食事が楽しめない
  • 食事が楽しめない
  • 口を開けて笑ったり、歯を見せて話ができない
  • 健康な歯は、これからもできる限り残したい

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インプラント治療の流れ

カウンセリング・診断
問診や説明など行います。治療前に必要な各種診断を行います。
基本的な治療
インプラント治療に移る前に処置すべき箇所には一般的には一般的な治療を施します。
基礎検査
インプラント埋入、骨を結合したら最終的に冠をかぶせます。
メンテナンス
治療部・口腔内全体の経過を定期的にチェックします。

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治療の痛みについて

静脈内鎮静法

インプラント治療をご希望される患者様の中にも、手術中の不快な音や痛みなど極力感じたくない方がいらっしゃいます。
そのような患者様が安心かつリラックスして手術を受けることのできる方法、それが「静脈内鎮静法を併用したインプラント手術」です。
全身麻酔ではないため治療中も会話は可能ですが、就寝中に夢を見ているのと同様の状態であり、手術が終われば「いつ終わったのか分らない」「手術中のことを覚えていない」など、患者様には好評の手術方法です。

歯がない場合の治療法

インプラントに興味をお持ちの皆様の中には、実際に歯科医院でご相談された方も多いかと思います。 しかし「骨の量が足りないですね」「当院ではこのケースは無理です」と説明され、残念ながら諦めた方もおられるのではないでしょうか。
インプラント治療の成否を分ける重要なポイントに、骨の「量」と「質」が挙げられます。近年では骨の「量」や「質」がインプラント治療に適していない場合、人工的に作られた骨や生体由来の材料を使用することで、従来ではインプラント治療が不可能だったケースも可能になってきています。

上顎の骨が不足している場合

下顎の骨が不足している場合